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ブレックファーストのテーブルが華やかになりますね。
ヴィクトリア時代後期・シルバープレート・アカンサスの葉の美しい装飾のエッグクリュエット(送料込)
68,000円(内税)
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ヴィクトリア時代後期・シルバープレート・アカンサスの葉の美しい装飾のエッグクリュエット(送料込)
68,000円(内税)
1871年に作られた、シルバープレート製のエッグクリュエットです。ヴィクトリア時代のお品に付けられていることのあるダイアモンドマークが付いているために作られた年が分かります。メーカー不明のお品です。
”クリュエット”という言葉は調味料入れのことをさす言葉で、クリュエットセットなどと呼ばれ、調味料のボトルが並べられたハンドルの付いたスタンドがよく見られます。ヴィクトリア時代、エドワード時代のテーブルには欠かせない道具の一つです。

エッグクリュエットはそんな調味料入れのスタンドに似ています。スタンドに取り外せるピアスドのエッグスタンドが6つはめ込めるようになっています。ハンドル部分はクローバーシェイプのフレームにハート型のピアシング細工とビーズぼようなデコレーションが施されています。ハンドル脚元にある半月型のホールに、スプーンを差し込んでセットすることが出来ます。
エッグスタンドのリムにもビーズ状の細工がされ、サイドのピアシング、スタンド部は木の葉を模したような打ち出しがされ高貴なイメージのお品です。

大きさ:直径 21 cm 全体の高さ約 24.5 僉.┘奪哀好織鵐苗招 4.5 cm(内側)高さ6.5cm スプーン 12.7 cm
状態・・・☆☆☆☆ とても綺麗な状態のお品です。真ん中についたハンドルの下の方に少しだけ凹みのような跡が見られますがほとんど気がつかないほどのものです。
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