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サミュエルオールコック特有のカップの縁がユニークです。
1820年代・サミュエルオールコック・コバルトとゴージャスな金彩と繊細な筆つかいの花束のコーヒーカップ&ソーサー(送料込)
29,500円(内税)
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1820年代・サミュエルオールコック・コバルトとゴージャスな金彩と繊細な筆つかいの花束のコーヒーカップ&ソーサー(送料込)
29,500円(内税)
patt 1674
1820年代、とても古いサミュエルオールコックのコーヒーカップ&ソーサーです。
この時代のお品はトゥルートリオのことが多かったので、こちらのお品にも本来はティーカップもあったものと思われます。
ソーサーとカップの縁取りはまるで雪が溶けている様子を描いたようなイメージのデザインが施されています。コバルト色と真っ白い白磁のコンストラストも美しいです。
手描きのお花束はとても細かく、繊細に描かれています。本当に細い線で、どんなに細い筆で描いたのだろう、と驚きます。

サイズ:カップ口径7cm 高さ6cm ソーサー13.7cm
状態:☆☆☆☆ ヒビ、貫入はございません。コーヒーカップの底の部分に小さな古い欠けが見られます。ソーサーの中の絵柄の部分に少しだけスレが見られます。お花の絵柄にはスレは見られません。この時代のお品としてはとてもきれいね状態のお品です。
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