24720/721/21-27
1880年代・ビクトリア時代後期 パピエマシェ 2つのコンパートメント ティーキャディー鍵付き(送料込)
0円(内税)
1880年代、ヴィクトリア時代後期のパピーマシェの2つのコンパートメントのついたティーキャディです。蓋の上の部分には、白蝶貝のインレイ=嵌め込み細工が施されています。黒い色のお品は、この時代特有のもので、アルバート公がなくなった1861年以降、ヴィクトリア女王は長い間黒い服を身につけ続け、その間にたくさんの黒い色のレースやアクセサリーが流行りました。こちらのティーキャディもその中の一つのものと思われます。
パピエマシェのお品は、ヴィクトリア時代後期にたくさん作られました。美しい細工が施された箱はまるで宝箱のようです。
中は、2つの蓋のついたコンパートメントで仕切られており、2種類のお茶が入れられるようになっています。
絵柄の全体の金彩に薄れが見られますが、これもアンティークの味わいとして掲載いたしました。
小さな鍵はちゃんとお使いいただくことが出来ます。
サイズ:
たて14cm よこ20.5cm 高さ 12.2cm
状態 ☆☆☆☆ ゴールド模様が全体的に薄れております。また蓋の内側の赤い布地がほつれております。コンパートメント右側の内側底に貼られている張り紙が剥がれている箇所がございます。
パピエマシェのお品は、ヴィクトリア時代後期にたくさん作られました。美しい細工が施された箱はまるで宝箱のようです。
中は、2つの蓋のついたコンパートメントで仕切られており、2種類のお茶が入れられるようになっています。
絵柄の全体の金彩に薄れが見られますが、これもアンティークの味わいとして掲載いたしました。
小さな鍵はちゃんとお使いいただくことが出来ます。
サイズ:
たて14cm よこ20.5cm 高さ 12.2cm
状態 ☆☆☆☆ ゴールド模様が全体的に薄れております。また蓋の内側の赤い布地がほつれております。コンパートメント右側の内側底に貼られている張り紙が剥がれている箇所がございます。