/0624/24-21
0円(内税)
1820年くらいに作られたスポードの小ぶりのキャビネット皿になります。スポードのマークはないのですが、1810年代〜1820年代にスポードがこちらのお品のような美しいエンボス加工のされたお皿をたくさん作っていることからスポードの1820年代のお品とさせていただきました。エンボス加工された凸部の花が本当に美しいです。ひらひらした感じの縁取りがとても可愛らしいです。
なんとも言えない薄いエメラルドグリーンの色もなかなか見ることのないお品です。
皿の真ん中に描かれた手描きのお花も、繊細で、バラが後ろから描かれているのも、この頃にスポードや他のメーカーでも見られる特徴的なお花の描き方になります。
サイズ: 直径 20.5�僉 々發機。貝�
状態 ☆☆☆☆
底面に貫入がみられます。縁の金彩にところどころ薄れがあり、また底面白磁部分の一部が薄く茶色に変色している箇所がございます。表からははっきりと見えませんが裏を見ると幾つかヘアラインが入っています。一番大きいもので2.5mほどのラインです。表面縁近くのエメラルドの一部分が濃くなっている部分がございますが、指でなぞっても滑らかであり、当初からあったものと思われます。
なんとも言えない薄いエメラルドグリーンの色もなかなか見ることのないお品です。
皿の真ん中に描かれた手描きのお花も、繊細で、バラが後ろから描かれているのも、この頃にスポードや他のメーカーでも見られる特徴的なお花の描き方になります。
サイズ: 直径 20.5�僉 々發機。貝�
状態 ☆☆☆☆
底面に貫入がみられます。縁の金彩にところどころ薄れがあり、また底面白磁部分の一部が薄く茶色に変色している箇所がございます。表からははっきりと見えませんが裏を見ると幾つかヘアラインが入っています。一番大きいもので2.5mほどのラインです。表面縁近くのエメラルドの一部分が濃くなっている部分がございますが、指でなぞっても滑らかであり、当初からあったものと思われます。





























































