/0923/23-39
0円(内税)
1830年代〜1840年代につくられたリッジウェイのティーカップ&ソーサーでございます。
リッジウェイらしいしっかりとした重みのある素地で作られたお品です。
ソーサーは鱗のような縁取りの模様に金彩のラインが入り、優しい黄緑色と金彩で描かれた蝶々が舞っています。
どこかオリエンタルな雰囲気も漂う絵柄です。
ティーカップには白い花が描かれ、形もとても可愛らしく、外側にデイジーのようなお花模様がエンボス加工されており、口の広いカップシェイプはお茶のお色もとてもきれいに見せてくれます。
パターンNo. 2/3546
大きさ: ティーカップ 口径 9.3cm 高さ6.5�僉淵魯鵐疋詆�含む)、
ソーサー 約14.5��
状態:☆☆☆☆ カップ、ソーサー共、金彩に薄れがある箇所がございます。カップハンドル下部にヘアラインが入っていますがご使用には差し支えないと思われます。またカップ縁、ハンドル付近部分にうっすら3�伉�の線が入っております。
61020/1220/20-50
リッジウェイらしいしっかりとした重みのある素地で作られたお品です。
ソーサーは鱗のような縁取りの模様に金彩のラインが入り、優しい黄緑色と金彩で描かれた蝶々が舞っています。
どこかオリエンタルな雰囲気も漂う絵柄です。
ティーカップには白い花が描かれ、形もとても可愛らしく、外側にデイジーのようなお花模様がエンボス加工されており、口の広いカップシェイプはお茶のお色もとてもきれいに見せてくれます。
パターンNo. 2/3546
大きさ: ティーカップ 口径 9.3cm 高さ6.5�僉淵魯鵐疋詆�含む)、
ソーサー 約14.5��
状態:☆☆☆☆ カップ、ソーサー共、金彩に薄れがある箇所がございます。カップハンドル下部にヘアラインが入っていますがご使用には差し支えないと思われます。またカップ縁、ハンドル付近部分にうっすら3�伉�の線が入っております。
61020/1220/20-50





























































