/226/26-06
38,000円(内税)
1820年代のとても古い時代に作られた、スポードのコーヒーカップ&ソーサーです。
朱色と茶色の間のような色でつけられた紋様は、アカンサスの葉をモチーフにしたような不思議な模様です。
クルンした金彩の模様が朱色の模様の周り全体に施されています。
この朱色と茶色の間のような色合いは、1810年代くらいから、ジャパンスタイル、または、伊万里柄にも使われている色合いで、この時代に流行った色と言えると思います。
オリジナルはティーカップとコーヒーカップとのトゥルートリオとして作られたお品と思われます。
No 4272
サイズ:カップ口径7.2cm 高さ6.4cm ソーサー14cm
状態 ☆☆☆☆☆ カップの金彩はきれいに残っています。カップの中に小さな作られた時の突起のようなものが見られます。ソーサーの中の金彩はところどころスレがありますが、全体にきれいに残っています。手描きの絵柄のスレはほとんど見られません。この時代のお品としてはとても状態の良いお品です。
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朱色と茶色の間のような色でつけられた紋様は、アカンサスの葉をモチーフにしたような不思議な模様です。
クルンした金彩の模様が朱色の模様の周り全体に施されています。
この朱色と茶色の間のような色合いは、1810年代くらいから、ジャパンスタイル、または、伊万里柄にも使われている色合いで、この時代に流行った色と言えると思います。
オリジナルはティーカップとコーヒーカップとのトゥルートリオとして作られたお品と思われます。
No 4272
サイズ:カップ口径7.2cm 高さ6.4cm ソーサー14cm
状態 ☆☆☆☆☆ カップの金彩はきれいに残っています。カップの中に小さな作られた時の突起のようなものが見られます。ソーサーの中の金彩はところどころスレがありますが、全体にきれいに残っています。手描きの絵柄のスレはほとんど見られません。この時代のお品としてはとても状態の良いお品です。



























































