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早割料金 39500円 → 38000円 2月21日まで。
1820年代 スポード 朱色のアカンサスの葉模様とくるんとした金彩模様 コーヒーカップ&ソーサー (送料込)
38,000円(内税)
定価 39,500円(内税)
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1820年代 スポード 朱色のアカンサスの葉模様とくるんとした金彩模様 コーヒーカップ&ソーサー (送料込)
38,000円(内税)
1820年代のとても古い時代に作られた、スポードのコーヒーカップ&ソーサーです。

朱色と茶色の間のような色でつけられた紋様は、アカンサスの葉をモチーフにしたような不思議な模様です。

クルンした金彩の模様が朱色の模様の周り全体に施されています。

この朱色と茶色の間のような色合いは、1810年代くらいから、ジャパンスタイル、または、伊万里柄にも使われている色合いで、この時代に流行った色と言えると思います。

オリジナルはティーカップとコーヒーカップとのトゥルートリオとして作られたお品と思われます。

No 4272

サイズ:カップ口径7.2cm 高さ6.4cm ソーサー14cm

状態 ☆☆☆☆☆ カップの金彩はきれいに残っています。カップの中に小さな作られた時の突起のようなものが見られます。ソーサーの中の金彩はところどころスレがありますが、全体にきれいに残っています。手描きの絵柄のスレはほとんど見られません。この時代のお品としてはとても状態の良いお品です。
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